鉄筋積算実践技術講習 2018年11月20日 宮本工業のブログ, 鉄筋工事について 11月17日、18日の2日間 鉄筋積算実践技術講習に宮本工業より4名参加しました。 今後、3DCADが主流になるのではないかと思います。 立体的に見る事が出来ると、言葉だけで現場サイドに伝えていたことが 実際に目で見て立体的に見えるので より、伝えたいことが明確になるのではないかと思います。 DSC_0430 こちらの記事も読まれています。第4回全国鉄筋技能大会TETSU-1グランプリ 山口県大会 8月7日(土)にTETSU-1グランプリ山口県大会が開催されました。 宮本工業では自粛ムードが続き、選手選抜もなかなか手が上がらず、モチベーションが上がらない事などから辞退する事を考えていました。 ですが、この大会の本来の目的は「技能の向上と、専門工事業全体の活性化」です。 大会を開催する事への反対意見もありましたが、活性化の為にも出場する運びとなりました。 […]勉強会 2年目に入ると図面や、加工指示書などの細かい事を習得していきます。 昔は「見て覚えろ」という世界でしたが、今では細かいフォローをすることで、技術の向上へ繋がっていくと考えています。 現場に出て1年。少しずつ平面から立体に頭の中で出来るようになり、数字の意味が分かるようになって来たのではないかと思います。 「今のうちに疑問を解決しなよ~(^^♪」 […]職長カラー 資料作成などの関係から、現場の写真を撮りに行ったりする事があります。 各ゼネコンさまの色んな取り組みが見受けられるのですが 宮本工業の職長として行かせている人の色も出ると感じることがあります。 休憩所の使い方であったり、現場の中の状態であったり・・・ 事故やケガに繋がらないよう 「一仕事、一片付けの徹底」は心がけているはずですが 忙しくなっ […] お気軽にお問い合わせください! 0836-67-0303 平日・土 8:00 - 17:05 お問い合わせ・資料請求 メールは24時間受け付けております。 前後の記事 前の記事 職場体験学習 次の記事 社訓